即お祈り

昨日応募したK社、今日お祈りメールが来てました。

あーあ。
昨日の記事書いた意味もないね。

募集を読む限り、仕事内容と求めるスキルにぴったりな経験をしてきたこともあって、
これは連絡くらいあるやろと思ってしまいました。
がっかりです。

見つけたばっかりやからいつから掲載かわからんへんし
(プロシークはいつ掲載で掲載終了日なのかわからん。改善してほしい)
話進めてる人がおるんかもしらんし
もう遅いんかもしらんし
やっぱり39歳のおばはんなんかいらん、ってことかもしらんし
わからんのに理由を考えてしまう。
考えても全く意味ないのにね。

いきなり断ち切られて気持ちの持って行きどころがないから、
自分自身納得するまで考えてしまうものなのかもしれない。



今年の就職活動はもう終わりなんかなあ。
ほんま仕事さしてほしい。
一人前になるまでは手取りなんて最低限でいい。
その間は交通費と生活できる最低限でいいのに。

twitter見てたら、
「日本は過労死するほど仕事があるが自殺するほど仕事がない。」
ってコピペをよく見る。

ほんまにそうやとおもう。
勇気があれば自殺だってしてるかも。
もしひとりぼっちやったらそうなってるかもって思う。

仕事してたときは何度も倒れたくらい忙しかった。
部によっては定時で帰る人がいる一方で、
自分は食事も取れず帰れず深夜まで仕事してタクシーで帰ったり。
過労が原因で入院したこともあった。
(でもその頃は仕事楽しかったし稼げてたし入院は面白い思い出でもある)

一方で、会社に勤めているけれども仕事がなくて待機状態、って人がめちゃくちゃ多い。
社内失業、社内ニートの状態の人も多い。
これもtwitterで知った。
この社内ニート状態は派遣社員のときに経験したけれどもすごくつらい。
平気な人もいるんやろけど私はとにかくつらかったよ。
世の企業の多数がこんな状態やったとしたら求人はないよなあ…と思う。
本当のところはどうなんやろ。

普通に勤めたいなあ。
テーマ : 就職活動
ジャンル : 就職・お仕事

Tag:不採用  Trackback:0 comment:0 

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45歳。また無職。次行きます。

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